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何でも食べるよ

喉元過ぎても熱さを忘れないための日々の悲喜交々

諭吉で諭吉を釣る

2017.11.06 (Mon) | 22:04 |
記事書くペース落ちてますねー。
僕が頻繁にエントリーするときは書きたいことが溜まってるときか、或いは調子悪いのがちょっと持ち直しつつあるときが多いです。

今日久しぶりに書くのは後者ですね。


昔から僕のこと知ってる人は
僕がいわゆる『学祭・遠足シーズン』の出席率の悪さからお察しかと思いますが、
改めて言いますと、小学校はイチゴ狩り、田植え、芋掘り(は行ったかな?)を熱で休み、
高専時代は4回/5年は熱出しましたからね。
これはもうわかっていても避けられない強制イベントのようです。

今年は熱こそ出さなかったものの10/31と11/1を丸々休んでしまったので駄目でしたと言うほかありません。
11/1は企業見学会だったので余計に残念です。

この、秋から冬にかけての季節の変わり目は
学生時代は夏休み中、毎日水泳三昧だった強靭な肉体が授業やら実習のレポートと試験やらのストレスと、
夏の終わりに告白してフラれたダメージが実感としてわいてくる時期が重なってダウンしているんだと思ってました。
(当時はまだ季節性鬱なんて言葉も知らなかったし)
あと、秋の花粉にも反応して扁桃腺がやられることも多かったですね。

そんな感じで避けられないこともあるからこれをどうすればポジティブに変換出来るかを考えてるんですが、ひとりの力では難しいです。

就労移行のスタッフさんは「企業見学会に目標合わせて事前に無理をしない選択をしたのは前向きだ」と言ってくれましたが、目標達成できなかったので個人的には0点です。

自分に厳しいつもりもストイックなつもりも更々ないので回りからの評価とのギャップに押し悩むこともあるんですが僕って結構ルーズな性格なんですよ。

(やっと本題に入れる)

今日のタイトルにもあるように僕は34歳にしてギャンブルに手を出してしまいました。
前職のストレスがそうさせたのもあるし、スロットを回さないと支払いが追い付かないという自転車操業的な意味も含んでます。
幸い、昨日なんかは諭吉さんひとり入れたら10人連れて帰ってきてくれたのでしばらくは安泰です。

あとは余計なストレスで散財しないようにだけ気を付ければいいだけなんですが…発作的に散財欲が起こるから怖いです。

今は失業保険があるからなんとかなってるけど、切れたらマジでヤバいので余裕ができた分はキッチリ貯金して、間違っても更に増やそうなんて思わないようにしたいですね。


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コメント

No title
>34歳にしてギャンブルに手を出してしまいました。
あ、これアカンやつや!と思いました。思いました。
Re: No title
>キンカさん
はい、間違いなくアカンやつです。
早々に辞めないと痛い目見ます。

アカンやつなので気がついたらキンカさんのお誕生日祝いそびれました。
おめでとうございます!

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